名古屋のマンションリフォームのプロ 安江工務店【LOHAS studio】 M-PROJECT 6つの魅力

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LOHAS studio Chikusa


愛知県名古屋市及びその周辺都市を対象に施工対応可能です
愛知県名古屋市 (全16区)
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みんなで止めよう温暖化 | チーム・マイナス6%



資産価値が上がる
インテリアに合わせた空間ができる
自由設計ができ、好きな間取りにできる
住宅設備が選べる
素材をこだわって選べる
防音工事で生活騒音をシャットアウトできる



資産価値が上がる
マンションはたいてい30〜35年ローンだし、マンションの寿命もそのくらいかなと勘違いしていませんか?


マンションの寿命は長い
財務省が定めるマンションの減価償却期間は60年、住宅金融公庫法貸付金等の償還期間は50年となっています。管理次第で80年は持つという見方もあります。仮にマンションの寿命を50年としても、築20年のマンションであれば、あと30年は住むことができるのです。築20年の中古マンションの価格は、新築マンションの半額以下、いやもっと低いかもしれません。

新たな価値を生むマンションリフォーム
古いマンションでもリフォームすれば、新築以上に快適な住まいが実現するだけでなく、実はリフォームすることで、中古マンションの資産価値がぐんと上がるのです。たとえば、築20年の中古マンションを買い、リフォームした後10年間住んで、何かの事情で売ることになったとします。それでも、法定耐用年数に従えばあと20年は持ちます。

その場合、同じマンションのほかの部屋よりも部屋の中がきれいですし、こだわりのある間取りや仕様にしていますので、価格を比較的高く設定しても、買い手がつきやすいでしょう。賃貸に出す場合も、同じ築年数の部屋よりも人気の高い物件になるはずです。

エコ型の社会へ
家やマンションをリフォームして住むことや売ることは、欧米では当たり前です。日本でも 「古くなったら壊す、買い換える」 ではなく、「永く大切に使う」 というエコ型の考え方がこれからは大事です。 自分の住まいを売るときに、少しでも資産価値が上がって高く売れるようにと、自らペンキで壁を塗ったり、外壁をメンテナンスしたりします。日本にもそういった考えがようやく定着してきたのではないかと感じています。マンションを資産価値としてとらえ、古いものを再生し、新たな価値へ結びつけるという観点でも、マンションリフォームは、賢い考え方の一つなのです。





インテリアに合わせた空間ができる
ずっと買いたいと思っていた上質な家具をようやく購入したのに、サイズや雰囲気が合わない・・・という話もよく聞きます。インテリアにこだわりたい人にとって、間取りも仕様もなにもかも決まっている新築マンションは、不満があるのではないでしょうか?人が毎日の生活でいちばんよくふれるのは、ソファやベッドといったインテリアです。ドアの取っ手やスイッチなども、自分の気に入った使いやすくおしゃれなものを選びたいですね。 リビングのインテリアのレイアウトを考えるとき、新築マンションの間取りでは、ソファとテレビの位置や、ダイニングテーブルの位置など、どこに何をおくか、コンセントのある場所によってなんとなく決められている感じがしませんか? 居心地の良さ、使い勝手の良さを考えたときに、間取りのせいで買いたかった家具をあきらめたり、自分に身近なものが気持ちよくなければ意味がありません。安江工務店のスケルトンリフォームであれば、インテリアが自由に配置できる間取り、たとえばリビングのソファとテレビの位置を決める場合、どのくらいの空間がよいか、壁の色は、照明の明るさは、と考えてゆくことで、心からくつろげる空間を実現することができます。




自由設計ができ、好きな間取りにできる
週末には、新聞にたくさんの新築マンションの広告チラシが折り込まれています。そこに載っているのは、縦長い居住スペースで、奥にリビングがあって、リビングの隣には和室があって、子ども部屋が1つか2つ用意された、3LDKもしくは4LDK。どこかで見たことのあるような間取りではないですか?


好きな間取りが自由に
新築マンションの間取りは基本的に変更がききません。最近では 「間取りが自由に選べる」 とうたっているマンションもありますが、決められた基本パターンの中から選べるだけで、そこに自由さはありません。 買ったマンションの間取りに自分たちの生活を合わせるという、なんとも窮屈な結果になってしまいます。そんな住まいであなたは満足でしょうか?
ありきたりな間取りに不満はありませんか?
「賃貸住まいが狭苦しくて不便だから、広くて快適な新築マンションに買おうと思ったのに、これじゃあんまり変化がないなぁ」と思っている人もいると思います。そういう人には、間取りを自由い設計できる中古マンションリフォームという考え方がきっと合うと思います。


スケルトンリフォームが叶える、自分だけの空間
ありきたりな間取りでは満足できない、型にはまらずに自由で快適な暮らしを手に入れたい、そうお考えであれば、スケルトンリフォームをおすすめします。スケルトンリフォームとは、部屋の壁や床などすべて取り払い、なにもない一つの箱の状態にし、それから自由に間取りや設備仕様を考えていくというリフォームの方法です。
部屋をスケルトンにすることで、自分の好きなように、自由に間取りを考えることができるのです。もちろん、広さや構造に制限はありますが、パターンが決まった新築マンションの間取りよりもずっと快適で、自分のライフスタイルにぴったり合った空間を創造することができます。





住宅設備が選べる
「料理が好きで、こんなキッチンが使いたい!」と思っていたとしても、残念ながら新築マンションのキッチンは、すでに決められていますので、入れ替えができません。浴室やトイレ、洗面台も同じです。


もっとわがままに
「設備が選べます」とうたっているような新築マンションでも、キッチンのカウンターの色が違うだけとか、3色のなかから選ぶとか、せいぜいその程度です。

食器洗浄器や浄水器が備えられたキッチンでは、「便利でデザインもいいA社の食洗器が使いたい」と思っても、その希望は叶えられません。

でも、「マンション住まいで設備にこだわるのは無理かな」と思わないでください。マンションリフォームはインテリアから間取りを決めることができるのと同じように、設備も自分のお気に入りのキッチンや浴槽を入れることができるのです。使いたい設備を先に決め、使い勝手も考慮しながら間取りをレイアウトすればよいのです。

そうすることで、すっきりと洗練されたデザインに仕上げることができます。生活のなかでも、こだわりたい時間やスペースは、誰にだってあるものです。自分のお気に入りの時間やスペースが充実することで、生活すること自体がもっと楽しくなるはずです。せっかくの我が家、もっとわがままに考えていきたいものです。





素材をこだわって選べる
間取り同様、新築マンションでは、素材はほとんど決められています。
床、壁、ドア・・・。住宅会社があらかじめ選んだ素材に従うしかありません。


毎日暮らす家だから、納得のいく素材を選びたい
住宅会社の標準仕様では、ほとんどが床は合板のフローリング、壁はクロスを選びます。合板もクロスも価格が安く、簡単に施工ができるのです。そのほかの仕様についても、たいてい「安さ」や「施工のしやすさ」で選んでいます。工期が短くて済み、住まい全体のコストが安くなるため、断然売りやすくなるというわけです。 シックハウス症候群やアトピーの原因になるホルムアルデヒドといった有害物質に、体が過敏に反応する人も増えていますし、家族のことを考えると、できるだけ天然の素材を使いたい・・・と思っている人もいるでしょうが、新築マンションでの実現は無理です。購入をあきらめるか、既存の素材で妥協するかしかありません。 しかし、中古マンションリフォームなら、自分の気に入った素材が選べます。珪藻土や無垢材はもちろん、年数が経つほど味わい深くなる素材など、よい素材はたくさんあります。 できるだけ自然に近いもので、長持ちする素材。毎日暮らす家ですから、自分と家族の納得の行くものを選びたいものです。





防音工事で生活騒音をシャットアウトできる
マンション生活で起こる問題の一つに、生活騒音があります。
お隣や上下階から聞こえてくる音も気になりますが、自分たちが立てている音が周りに迷惑をかけているかもしれません。


住んでみないとわからない、マンションの防音
子どもが走り回る音、ドアを閉める音、オーディオが響く音など、生活しているとどうしても音が出てしまいます。テレビの音量を小さくしたり、床に振動を与えないように静かに歩いたりと、気をつけるのはストレスのもとです。マンションの中には、コストを下げるために壁や床、天井が薄くしているものもあり、これだけは住んでみないとわかりません。防音の壁でも、その壁が薄いと、けっこう隣の音が聞こえることもあります。 新築マンションでは、実際にどの程度の音がするのかを確かめられないのが難点です。たとえば、「壁に防音材を入れています」と工事担当者が説明したところで、その厚みが薄いのか、厚いのか、まったくわかりません。建物が完成する直前に、契約者に部屋を内覧させてくれる場合もありますが、そのときに騒音がすることがわかってもあとの祭り。契約を取りやめたいと思っても、違約金を支払わなければならない場合もあるのです。建物も建っておらず、部屋を見てもいないのに購入するなんて、本当は怖いことなのです。

ライフスタイルに合わせた防音工事
中古マンションであれば、入居前に部屋に入り、どの程度の音がするのかなどを自分でしっかり確認できます。リフォームを行う際に、その人のライフスタイルに合わせて、必要な場所に必要なレベルで壁や床に防音材や吸音材を入れることができるので安心です。周りからの騒音や自分の出す騒音を気にすることなく、ストレスを感じない快適な生活が得られます。






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